運搬ラクラクと安全第一!カヤックドーリーと安全旗!

おはようございます。

今日は2019年8月21日和歌山の有田をベースにカヤックフィッシングをする事に決め、前回、有田での進水式で気付いたことは駐車場から砂浜までの歩く距離が結構あったので、カヤック運搬時に荷物と同時に移動したいのでドーリーも購入。

元々カヤックにドーリーを取り付け出来る所が無いので、工夫して取り付けいきたいと思います。カヤック自体の重量は17kgですが、持ち上げて運搬は中々の重労働だと感じました。 有田の駐車場から砂浜まで約400M(片道)往復だと800M(カヤックのみの運搬で)

その後、釣竿からクーラーボックスなどの道具が細々あり、一度に荷物を持てたとして運搬しようとしても、かなりの距離を歩かなければならない。何かいい方法はないか考えよう。車輪のようなものがあれば、荷物を乗せながら運搬できるのではないか?カヤック内に荷物を乗せたまま移動出来たらこんな楽なことはないですよね? 釣行中はカヤック自体に車輪を収納できるように、自作していきたいと思います。

ネットで検索し良い商品を見つけました。

H型ドーリー(¥3,900)という商品。

残念ながらコンパクトフィッシングカヤックに取り付けられるところが現状ではないので取り付け出来そうなカヤック船尾の方に、穴を開けて H 型ドーリーが、装着できるようにしたいと考えています。まずカヤック船尾の2箇所に穴を開け(鉄板に穴開け済)ボルトで固定し、鉄板にH型ドーリーを差し込めるパイプを溶接付けしたい。簡単に抜き差し出来たら釣行中も逆に差し込んでカヤックに収納出来る。鉄板の為、錆止め処理もしないといけない。また製作途中等をアップします。

次にコンパクトフィッシングカヤックに、安全旗を取り付けたいと思います。

早朝での有田でカヤックフィッシングはした事は無いが近くに漁港があるのは知っている。フィッシングカヤック自体小さいのに、コンパクトフィッシングカヤックなのだから漁船が横を通るだけで、かなりの揺れが想像できる。少しでも早く周囲の漁船等に自分の存在を知らせる為に、安全旗は絶対に必要だと思う。

趣味でせっかく楽しんでいるのに安全対策を講じていないばかりに、事故なんてをしたら最悪ですよね。安全に楽しくカヤックフィッシングをENJOYしたいと思います。

安全旗を取り付けた感じがこれです。

着実にカヤックフィッシングの装備が揃ってきている。あとは魚探さえあれば最高だか、、、amazonで探そう。GPSが付いている魚探が良い!


投稿者: とっしゃん23

コンパクトフィッシングカヤックの釣行での釣果や釣った魚等の調理、料理全般に、コンパクトフィッシングカヤックに関わる事も含め知って頂けたらと思います。

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