ガーミンストライカー4 振動子専用 ステンレス製ステー取り付けました!

購入してから取り付けが、後回しになっていた魚群探知機のガーミンストライカー4の振動子ステー。※ステーとは一定の角度で保持するための金具です。

コンパクトフィッシングカヤックに取り付けている情報を探したのですが、中々見つけることが出来ず、独自に考えて取り付けを行っていきたいと思います。まず考えている取り付け位置は、コンパクトフィッシングカヤックを幅方向から見てセンターラインの後方に取り付けたいと考えています。

2馬力船外機を取り付ける防腐木材があるので振動子をビス止め出来るでのではないかと思いました。また振動子をビス止めしようとしている箇所は、H 型ドーリーと2馬力船外機の間で振動子が釣行中に、岩や流木の障害物から比較的に守られる箇所だと思いました。

またコンパクトフィッシングカヤックの収納枠が、後方にあるので電源バッテリー(魚群探知機用)を収納枠に置いて電源を取ることが出来るのが良いと考えました。

振動子の取り付け方なんですが、海水に浸かるのでステンレス製の金具を使用したいと思い、ロイヤルホームセンター堺店へ出かけました。

ロイヤルホームセンター堺店

営業時間 AM6時30分〜PM20時00分

電話番号 072 270 2345

住所 599-8271 大阪府堺市中区深井北町637-2

朝早く開店している、このロイヤルホームセンター堺店は本当に助かります。

夜勤をしている自分にとって帰宅中に立ち寄れるので、長くお世話になっています。

購入したステンレス製の金具を防腐木材に取り付けた感じがこれです。

このステンレス製の金具(以後ステンレス製ステー)の最下部に振動子の取り付けサイズにカットした防腐木材をビス止めして振動子と防腐木材を合体させたいと思います。

不安要素が一つだけ有ります。それはH型ドーリーのノーパンクタイヤが、魚群探知機の振動子から出る超音波に干渉しないかが心配で、もし超音波に干渉するようであればステンレス製ステーの取り付け位置の変更か、H 型ドーリーに振動子からの超音波が干渉しないようにステンレス製ステーを、延長しようと考えています。

まずは海に行き魚群探知機の、映りを見てみないと確認が出来ません。

あまりステンレス製ステーを長く延長してしまうとコンパクトフィッシングカヤックの運搬時にステーをぶつけてしまう危険が有るので、現在の状態でうまく魚群探知機が機能するか確認してみます。

 ディスプレイの取り付け位置はコンパクトフィッシングカヤックの左斜め前のこの部分に取り付けたいと考えています。

パドルを漕ぐときに邪魔にならない所はこの場所以外ないので消去法で決まりました。随時写真アップしていきたいと思います。

投稿者: とっしゃん23

コンパクトフィッシングカヤックの釣行での釣果や釣った魚等の調理、料理全般に、コンパクトフィッシングカヤックに関わる事も含め知って頂けたらと思います。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。