最大5割出力で運転できるようにします! ホンダ2馬力船外機(BF-2)

カヤックメンテナンス

こんにちは。とっしゃん23です。

以前にコンパクトフィッシングカヤックでのホンダ2馬力船外機(BF-2)のスロットルレバーを10割出力(フルスロットル)で試運転をしたいと言っていましたが昨日の仮付けプラバンの波切り効果を検証中に気付いたことが有りました。

それはホンダ2馬力船外機(BF-2)の3割出力でも十分な推進力が得られて最大でも5割出力のパワーで十分カヤックフィッシングを楽しめると感じました。

スロットルレバー4割出力ぐらいです

ですので、スロットルレバー5割出力でもかなりの海水が掻き上げられカヤック後方の収納枠に入り込むのでプラダンを使用して収納枠に海水が入り込まないように改良&改造を施していきますのでまた当ブログでアップします。

コンパクトフィッシングカヤックでの10割出力は断念しますが、逆に余力の有るホンダ2馬力船外機(BF-2)を購入して良かったと思っています。

ホンダ2馬力船外機(BF-2)の10割出力(フルスロットル)での運転はもうひと回り大きなボートなどで試したいと思いました。

今の段階で全く購入などの予定は無いですが、フランスのボールペンメーカー「BIC」の「スポーツヤック245」を将来的に手にいれる事が出来ればと考えています。

「BIC245」

全長2.45m

幅1.20m

全高0.47m

最大積載量250kg

定員は大人3名

重量39kg

重量は今のコンパクトフィッシングカヤック[17.5kg]の2倍以上ありますが船内スペースも広く友人や家族をボートフィッシングに連れていけるメリットがあります。

価格もコンパクトフィッシングカヤックに比べてかなり高額なのでいつになるか分かりませんが購入できる事が出来るようにコンパクトカヤックフィッシングを頑張ります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

それではまた。

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