こんにちは。とっしゃん23 です。

いつも読んで頂きありがとうございます。

今回は夜勤帰りに堺市・天狗堂釣具店へ行き「第一精工 餌まきボールS」を購入してきました。

それは前回、堺市・塩浜町でエビ撒き釣りで、本命のハネやチヌが釣れなく、底に刺し餌の「活きエビ」を落とすまでに「小サバ」が釣れるという事が起きました。

「活きエビ」を上手く気絶させることが出来なかった感じだったので、その時の状況を天狗堂の店長に説明して伝えると「餌撒きボールなら、底へダイレクトに撒き餌が出来るよ」と教えてくれました。

天狗堂釣具店の「第一精工 餌まきボールS」の販売価格は¥810(税込)

Amazonで同じ「第一精工 餌まきボールS」の価格を調べてみると¥1,293(税込)【2020年6月22日現在】キャッシュレス払いで5%還元でも¥1,228(税込)なのでかなりお得でした。

天狗堂釣具店ではpaypay(ペイペイ)キャッシュレス決済も可能なので便利でおススメですよ。

波止からの「エビ撒き釣り」でも十分使えるのはもちろんですが、カヤックフィッシングで、マンメイドストラクチャー(人工的な障害物)付近に「餌まきボールS」を使って「活きエビ」を落としても釣れるんではないかと思っています。

逆転の発想で、 通常なら魚を寄せるために大量の「活きエビ」を使用する「エビ撒き釣り」ですが、コンパクトカヤックと魚群探知機(ガーミンストライカー4)を上手く使用し、魚の反応のある所にピンポイントで「活きエビ」を落としてやることで、少量の「活きエビ」で釣果を上げれると考えています。

「こんな釣りをしている人は、他にいるのかな?」と思いながら、ある意味「反則的な釣り方」にも思ってしまうのですが、実際に釣れるかどうかはまだ分からないので、一度浜寺水路で試してみたいと考えています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

それではまた明日もよろしくお願いします。

投稿者: とっしゃん23

コンパクトフィッシングカヤックの釣行での釣果や釣った魚等の調理、料理全般に、コンパクトフィッシングカヤックに関わる事も含め知って頂けたらと思います。

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