【ふるさと納税】熊本県・宇土市(生冷凍)九州産こだわりの焼鳥6種セット 計72本 約2kg

こんにちは。とっしゃん23です。

いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

本日は前年度分(令和2年度分)の、ふるさと納税最後の返礼品の紹介です。

今回は、熊本県・宇土市(うとし)の【生冷凍】『九州産 こだわりの焼鳥 6種セット 計72本 約2 kg』寄付金額10,000円

一本一本丁寧に手作業で串打ちされた、6種類の焼き鳥部位で、安心の国産の鶏肉(九州産)です。

一袋(6本入り)で小分けされ中身の方は、

・もも串

・肩肉串

・砂肝串

・つくね串

・ももねぎま串

・むねねぎま串

が12袋 合計72本。焼き鳥タレ180ml 1本付きです。※タレを使わなくても塩焼きも可能です。

コロナの状況下で、今までの様に居酒屋・焼き鳥屋へ行く事も少なくなったと思いますが、自宅で簡単調理でき本格的な焼き鳥を食べれるのでオススメです。

〓焼き鳥職人は「串打ち三年、焼き一生」という言葉もある〓

https://bit.ly/3pKAGOY【引用元:しょくヨミ!!】

業界が多様化しても、焼き鳥職人として必要な技術は変わりません。「串打ち三年、焼き一生」と言われる、焼き鳥職人に必要な技術です。

・焼き加減に関わる「串打ち」

一流の焼き鳥職人になるためには、焼く前の下準備として「肉を捌く技術」のほか、肉に串を刺す技術「串打ち」が必要となります。ただ肉に串を刺せばいいというわけではありません。串打ちには焼き上がりと見た目を良くするための技術が必要です。

まず、ふっくらと均一に焼き上げるため、肉の重量や厚さ、大きさのバランスを整えます。さらに、肉がくるくると回転しないよう、また焼き上がりに隙間ができないよう、肉の重心をとらえて繊維に垂直に刺していきます。

部位ごとに特性を見極めて、焼きムラがなく、仕上がりが美しくなるように串を刺していくため、熟練の技が求められるのです。

「串打ち」は単調な作業ですが以外と労力を必要とします。そんな簡単な様で技術の求められる「串打ち」が施された今回の焼き鳥セットは食材の価格に付加価値がプラスされた返礼品だと感じました。

消費期限も180日間程度と約半年と長く使い勝手も良いので、春の暖かくなるシーズンの屋外でのバーベキューやキャンプにも使えます。

子供も大人も美味しく食べれて、焼く工程も楽しめるのでオススメです。

今回の「ふるさと納税寄附金額」をインターネットを利用して初めての確定申告(e-tax)をする予定で、調べてみると事前準備が重要になるとの事。

マイナンバーカードを自宅PCで使うには「カードリーダーライタ」という読み取り機器が必要で購入しなければならない。

【最新進化版】接触型ICカードリーダーライタ 外付メモリカードリーダー 国税電子申告 e-Tax USB接続 パソコン地方税電子手続き等に対応 多機能USBタイプ ライター高速データ転送 確定申告スマートカードリーダー icカードリーダーライタ マイナンバー(ブラック)

1,000円以下の安価なものもあるが、スペースの問題と片手で簡単に差し込む事が可能な、縦型タイプにしようと考えています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました