【娘たちも大喜び】義母から雛まつり用に手作り「ちらし寿司」&三女の100日祝いに「タコ狙い」

こんにちは。とっしゃん23です。

いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

3月3日は雛祭りということもあって、義母から娘たちへと手作りの「ちらし寿司」を頂いた。

プリプリのエビに、大盛りイクラがのった豪華な「ちらし寿司」娘たちも大喜びで、三女はまだ食べる事が出来ないが、皆が食べている姿を見て口をモグモグ動かし、よだれが出ていた。

きっと凄く興味があるのだろう。

生後100日まであと25日。

関西の100日祝いでは歯固めで、蒸したタコを使います。タコを使う理由は吸盤のように綺麗な歯並びになるようにという願いと、多幸と書いてタコと当て字で表されるように、縁起がよい生き物とされています。

また8本足ということもあって縁起の良い数字と幸せを多く掴み取ると言う意味もあり100日祝いにぴったりな食材です。

三女が食べるのではなく口に付けて添えるだけの役割なのでどんなサイズのタコでも良い。

タコは夏場に釣りシーズンを迎え数釣りを楽しめますが、冬場は小さいタコが少ない為、釣れると大型のタコが釣れたりします。

年中狙える釣り物なので、タコを狙いに釣りに出掛けたいと考えています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

コメント

  1. CoccoCan より:

    ちらし寿司、美味しそうです♪
    お食い初めの歯固めでタコは知りませんでした!! 縁起ものですね☆ 

    • ホントに義母は料理上手で、たまに作ってくれるご飯をいつも食べ過ぎてしまいます(笑)
      調べてみると歯固めに石を使うところもあるみたいで、知りませんでした(^^)住んでる地域で色々違うなんて面白い!

タイトルとURLをコピーしました