投稿者: とっしゃん23

  • 船釣りの竿受けに便利!第一精工「チビサポート」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも読んで頂きありがとうございます。

    船釣りで魚を取り込む際に、非常に活躍するのが「竿受け」になります。

    「竿受け」を利用することで、魚を船内に取り込む時の手返しがよくなり、効率的に釣りを楽しむことが出来ます。

    竿受けの「ミニラーク」

    また船釣りで狙う魚種にもよりますが、水深が100Mを超える場合、仕掛けを落とすまで時間がかかってしまいます。

    「竿受け」が無い場合はその仕掛けを落とすまでの時間、竿をずっと持っていなくてはならず、手が塞がってしまい仕掛けが着底するまで待っていなければなりません。

    「竿受け」が有れば、竿を持っている必要がなくなる為、船タチウオでテンヤ仕掛けの場合、使用中のテンヤを落としている時間を利用して、予備のテンヤに餌をセットする時間にも使えたりします。

    何より疲れを大幅に軽減してくれる優れ物です。

    また竿・リール・釣り糸も不必要に船体に当てて傷つける心配もなくなり道具を長持ちさせたい方には「竿受け」の使用がオススメです。

    自身も、第一精工の「ミニラーク」という「竿受け」を持っているのですが、使用できる船が限られるため装着出来る船と、出来ない船が有るので「ミニラーク」を選択し購入した事を後悔しています。

    というのも大阪の釣り船によく第一精工の「チビラーク」という竿受けが完備されている船が多く、「ミニラークサポート」が使用出来ません。

    「チビサポート」さえ有れば、

    「チビラーク」完備の船で使えることができるので今回購入しました。

    これから「竿受け」を購入しようと思っている方は汎用性の高い「チビラーク」をオススメします。

    これからの船釣りも快適に釣りが楽しめると考えています。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 和歌山・有田でカヤックフィッシング中に地磯を見つけたので海中を撮影しました。

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

    先日に和歌山有田でカヤックフィッシング中に 地磯を見つけたのでGoProを海中に入れて撮影してみました。

    その時の映像がこちらです。https://youtu.be/mKebckYX2qE

    透明度も高く非常に綺麗だったので、来年の夏は素潜りで海中の映像を撮影して当ブログでアップしていこうと考えています。

    自身が持っている素潜りのシュノーケルセットも、かなり古いのでネットショップで新しく購入しました。

    届いたのがこちらです。

    一昔前なら約¥4,000前後の価格でシュノーケルセットが購入できるなんて考えられませんでしたが本当に良い時代になったと感じています。

    マスク特有の樹脂臭さもないですし、フィット感も抜群で申し分ないと感じました。

    フィンはショートで扱いやすく装着調整もしやすいワンタッチ式で良い感じで、シュノーケルも同じくワンタッチ式で装着できるので非常に良い商品だと思います。

    来年の夏にはコロナも収束していることを願うばかりです。

    地磯という事もあるので多少の危険は伴いますが、釣り以外でも海で楽しく遊ぼうと考えています。

    今後、素潜りとなると海との関わり合いがより深くなり天候・季節の変化で無理に遊ぼうとすると大怪我や最悪の場合『命』を落とすことも頭に入れていきます。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。

    それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 和歌山 箕島漁港「浜のうたせ」で今が旬の「アシアカエビ&スジガツオ」美味しい!

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

    先週の2020年9月12日〜13日の土日を利用し、和歌山・有田へ一泊二日の旅行へ行った時に、箕島漁港「浜のうたせ」で「アシアカエビ(クマエビ)」という海老が販売されていました。

    パック詰めにされてはいるのですが「浜のうたせ」スタッフに聞いてみると、『今朝水揚げされたばかりの「地物」で是非食べてみて下さい!』とオススメされたので購入してみました。

    もう一品は「スジガツオ」という品名で売られていた正式名称は「ハガツオ」というらしく、調べてみると、この「ハガツオ」の漁獲最盛期は8月〜10月ということなので、たくさん取れる今の時期が旬といえます。

    しかし10月〜12月に脂が乗りより美味しくなるということなので味の見方からすれば、もう一つの旬といえるでしょう。

    「スジガツオ」も人生初めてなので購入しました。

    スジガツオ「ハガツオ」

    「アシアカエビ」と「スジガツオ」を自宅へ持ち帰り、早速アシアカエビの殻を剥いてみると手で触れただけでわかるプリプリの身。

    わさび醤油で食べると歯ごたえがあってエビ本来の味も濃く非常に美味しく頂けました。

    この「アシアカエビ」は鮮度が落ちると頭部などが黒く変色するので全国に流通はしにくく地元などで消費される事が多いと「浜のうたせ」スタッフが教えてくれました。

    大型のクルマエビの仲間で、国産の生の旨さは特筆すべきものがあり、西日本では比較的手に入りやすいので高級寿司ネタとしても重要で、天ぷらなどに人気が高く、国産の「アシアカエビ」は非常に少なく、主に冷凍輸入ものが多いので値段は高く安定しています。

    もう一品の「スジガツオ」の味わいはカツオとサワラの中間的な味に感じて癖がなく「たたき」にしているため、香りと風味が絶品でした。

    好みで薬味の「ネギ・ミョウガ」を刻み「おろし生姜」を乗せ味付けは定番のポン酢で頂きました。

    他にも「大葉」などを刻み乗せても美味しいでしょう。

    今が旬の「アシアカエビ&スジガツオ」

    もし販売していたら食べて見る価値は十分に有ります。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。

    それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 【大阪湾】船タチウオの「天ぷら&骨せんべい」

    こんにちは。とっしゃん23です。いつも読んで頂きありがとうございます。

    タチウオ料理の第2弾で今回は

    「タチウオの天ぷら」

    「タチウオの骨せんべい」

    の2品を作りました。

    今回の料理を作り終えて感じたのが、やはりタチウオは捨てる所が、ほぼ無く鱗が無いので調理しやすい、身も上品な白身魚で様々な料理に仕上げることができますし、なんと言っても味が良い。

    調理する上で気をつけたいのはタチウオの歯です。通称「タチウオカッター」とも呼ばれる鋭い歯で、少しでもこの「タチウオカッター」に指が触れると、スパッと指が切れてしまい血が止まらなくなるので、頭付きのタチウオを調理する時は、歯だけに細心の注意を払ってください。

    何よりも先に頭を切り落とすことをオススメします。

    それでは料理の方ですが、

    タチウオの天ぷら粉の作り方は

    「天ぷら粉の材料」

    ・小麦粉  140g

    ・卵    1個

    ・冷水(氷水でも可能) 200ml

    をボールの中に全て入れ混ぜ合わせます。

    ※ポイントは天ぷら粉の材料はよく冷やすこと。その一番の理由は「グルテン」を出さない為で「グルテン」を出してしまうと、天ぷらのサクサク感が生まれません。

    この天ぷら粉にタチウオの切り身を付けて180°の油で揚げると完成です。

    「タチウオの骨せんべい」はの作り方は

    骨に付いている水気をよくキッチンペーパーなどで拭き取り、そのまま「180°の油」で素揚げをします。

    出来上がりの目安ですが骨の真ん中(一番太い骨)から泡が出なくなれば出来上がりです。

    「タチウオの天ぷら」も「タチウオの骨せんべい」も塩で頂きました。絶品でした。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 【簡単】タチウオ料理「ムニエル・ユッケ・お刺身」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも読んで頂きありがとうございます。

    先日は船で釣ってきた「タチウオ」を捌いて、タチウオ料理を作ってみました。

    【タチウオのムニエル】

    【タチウオユッケ】

    【タチウオのお刺身】

    の3品を作りました。

    その中でも「タチウオのムニエル」は非常に簡単に作れるのでお試しいただければと思います。

    【作り方】

    ①タチウオの頭を切り落として内臓を出して水洗いしキッチンペーパーがタオルでよく水気を取ります。

    ②その後ぶつ切りにした太刀魚に塩コショウをし小麦粉をまぶし温めたフライパンにバターをひく

    ③中火で肩身2分30秒ほどで計5分焼くだけです。フライパン用のくっつかないアルミホイールを引けば綺麗に焼けるでしょう。

    合わせて「タチウオの刺身と」と「タチウオのユッケ」も紹介します。

    ※ポイント※

    3枚におろしたの身を細く写真のように切ることで、タレに絡まり食べやすくなります。

    お皿に細切りにしたタチウオ盛付けて、卵黄をのせ焼肉のタレを好みの分量をかけ、刻みネギ・ゴマを追加すれば簡単に出来上がります。

    後はよく混ぜて食べるのみ。上品な白身魚でよく合います。

    今回のタチウオのお刺身は「わさび醤油」で。

    「タチウオの骨せんべい」も作りたかったのですが、また明日に作ります。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願い下さい。

  • 大阪・泉佐野漁港の「遊漁船 夢丸」へ船タチウオに行って来ました!

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

    昨日は大阪・泉南郡 深日港駅近くの「海上釣り堀 岬」横の波止からタチウオを狙いボウズという結果になってしまい、悔しい思いをしました。

    今日は14時から別件で予定が入っているので、自宅から約40分ほどで到着する大阪・泉佐野漁港に所在する「遊漁船 夢丸」へ船タチウオに行ってきました。

    今回のこの「遊漁船 夢丸」は初めての乗船だったので勝手が分からなかったのですが、同行者である先輩の案内もあり、スムーズに乗船手続きを完了しました。

    最大乗船人数28名・キャビン(休憩室)・個別利用できるイケスが付いているので、かなりゆったりとしていて船の安定感は抜群です。

    午前4時45分、乗船者が全員揃ったということで定刻の15分早く出船しました。

    (通常の出船予定時刻は午前5時です)

    ポイントに到着するまで、暫く時間があるので手持ちの電動リール・仕掛け等の段取りをします。

    ポイントは感覚的で申し訳ないですが、この辺りだと感じました。

    淡路島と神戸の間ぐらいです。

    神戸沖と言って良いか分かりませんが、初めての船釣りポイントなので楽しみです。

    ここまでの移動時間は約1時間。

    今朝の波の高さも低く大型船のおかげで移動時間もストレス無く過ごせました。

    釣り開始時刻は午前6時5分頃

    開始早々あたりが有り、気付けば釣果目標の「10匹」は軽く越え、最終的には「17匹」のタチウオの釣果です。

    終了時刻は11時15分。

    指4本サイズも混じり良型の太刀魚を釣ることが出来ました。

    船長の男前な釣り方指導・指示のおかげで助かりました。

    乗船者全員に釣らせてあげたい思いのおかげも有り今回の釣果になったと思います。

    乗船料金は

    大人・大学・高校生(男性)¥7000(税込)

    女性・子供(小・中学生)¥6,000(税込)

    小学生未満(3歳まで) 無料です。

    船でしか狙えないサイズのタチウオを数を多く釣れて「¥7,000」なので非常にお手頃と感じました。

    昨日の「波止タチウオ」のリベンジが出来たので非常に満足しています。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 【場所変更】深日港駅近くの「海上釣り堀 岬」横の波止から「タチウオ」 狙いました!

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

    2020年9月14日午前5時00分に大阪・泉南郡 岬町へ到着し予定していた「旧みさき公園裏」へ行くと、沖から陸に向かう風が強いため急遽場所変更で、深日港駅近くの「海上釣り堀 岬」横の波止へ移動しました。

    風は相変わらず強かったのですが、キャストする方向を選択できるため飛距離を稼ぐことが可能です。

    この波止でタチウオが釣れるか分かりませんが、とりあえず午前5時30分スタート。

    足場も良いので期待が高まります。

    ダイソー「太刀魚用ワーム」

    まずはダイソー「太刀魚用ワーム」ワインド釣法で30分試しましたが、反応ゼロ…

    ダイソー「どじょうワーム」

    気を取り直して次に「どじょうワーム」

    30分経過…残念な結果ですが、タチウオの気配は皆無。

    約1時間タチウオを狙い「太刀魚ワーム」と「どじょうワーム」を投げ回収する度に必ずと言っていいほど、海藻が絡まりついてくるので辺りを見渡してみると「アオリイカ」を狙うアングラーが多く確認出来ました。

    今回はタチウオは諦めて、メタルジグに切り替えてキャストすると根掛かりを連発。

    メタルジグ計4個紛失してしまいました。

    同行していた先輩から「エソ」を頂きました。

    結局昼過ぎまで粘ったのですが自身はボウズで納竿となりました。

    明日は昼過ぎから予定が入っているのですが今日の釣行結果が悔しいので、自宅から近くの「船タチウオ」でリベンジしたいと思います。

    前回の「船タチウオ」の釣果もわずか6匹と寂しかったので、明日は最低【10匹】は釣りたいです。

    また報告しますので、よければ見て頂ければ嬉しいです。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 【大阪・泉南郡 岬町】ダイソー「太刀魚ワーム&どじょうワーム」を試してきます。

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも当ブログを読んで頂きありがとうございます。

    さて大阪湾ではタチウオシーズンが本格的に始まり、大阪・貝塚人工島もかなりの釣り人で賑わいを見せていると釣果情報で確認できたのですが、あまりにも釣り人が多いと釣りがやり難いので、他の場所で車がすぐ近くに駐車できる大阪・泉南郡岬町の「旧みさき公園裏」に釣り場調査をしてきました。

    この現場は写真の通りコンクリートで作られた階段が有って沖に向かい約20mほど波止が出ている釣り場です。駐車も階段のすぐ横に多くの方がされていました。

    そして「旧みさき公園裏」には1箇所のみトイレも完備されているので、土日には多くのファミリーフィッシングをされる方も見られます。

    数年前までは、この場所からゴムボート出艇させていたと他のブロガーさんの記事を拝見した事があるのですが、ここ最近はゴムボート並びにカヤックも含め出艇可能な場所は限られているので現在は出艇させることは難しいでしょう。

    この波止からタチウオが釣れるか分かりませんが、明日は早朝に大阪・岬町に出掛けるので、以前から使用したかったダイソーの「太刀魚ワーム&どじょうワーム」を試しに波止タチウオ釣りに行きたいと考えています。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 【海中撮影】和歌山・矢櫃(ヤビツ)漁港 波止から

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも読んで頂きありがとうございます。

    さて今日は和歌山県有田市の矢櫃(ヤビツ)漁港へ行き海中の様子を撮影してきました。

    地元の人たちからは日本の「アマルフィ海岸」よばれる絶景です。最近ではこの美しい風景に惹かれ移住される方が増えているそうです。

    矢櫃(やびつ)漁港へ来る道中にアミエビ・青イソメを購入し胴付き仕掛けで足元に落としてみると、

    頻繁にアタリはあるものの針に中々掛かりません。

    竿先に集中しアタリがあった瞬間に即合わせてみると、大阪・堺では見たことのない黄色と黒の縞模様の魚を釣ることができました。

    カゴカキダイ

    大きさも10cmもないサイズだったので即リリースしました。

    海中の様子も気になったので「Go pro」を吊り下げて沈めてみると、色々な魚種が生息しているのが分かりました。

    やはり和歌山の海は大阪と違い透明度が非常に高く興奮してしまいました。

    「カゴカキダイ」と「キュウセン(ベラ)」
    奥に見えるのは鯛!?
    「スズメダイ」の群れ
    右下に「ウマヅラハギ」

    確認できた魚はスズメダイ・ウマズラハギ・ベラ(キュウセン)そして釣り上げた魚の名前を調べたところ「カゴカキダイ」という魚で、普段大阪・堺に住んでいると触れることのない魚に出会えて非常に楽しい海中画像を取ることができました。

    そして風速もかなり強くなってきたので早々と撤収致しました。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。

  • 今年中にゴムボート買います!「ラポッシュ260」か「パプリカ303」迷い中

    こんにちは。とっしゃん23です。

    いつも読んで頂きありがとうございます。

    さて今回は、当ブログのトップ画面でも「カヤック・ボート釣行」と書いてるとおり、現在はまだコンパクトカヤックのみの釣行ブログですが、将来的にはボート釣行での釣果情報の発信も考えていましたので、今年中にボートを購入しようか考えています。

    私の考えているボートとは「PVC素材」のゴムボートで、ジョイクラフトの「ラポッシュ260(3人乗り)」

    以前にも購入を考えていた「ポリプロピレン素材製」のフランスのポールペンメーカーが販売している「Bic245」は、根本的に自宅での収納スペースも無いのと「重量39kg」と、かなり重いため自車ルーフキャリアへの積み下ろし作業も一人では、かなり大変になるので却下しました。

    Bic245(3人乗り)【自重39kg】

    折りたためて収納性もあり軽量(自量23kg)の「ラポッシュ260」が最適だと考えます。

    出艇準備や後片付けなどに時間や手間は掛かるとは想定しますが、高波の影響による安全性や現実的な収納スペースなどの事を考えると、ゴムボートが最適だと考えます。

    「ラポッシュ260」を購入しようと考えている理由はもう一つ有り、それはジョイクラフトの公式通販ショップで以前から、自身の所有しているコンパクトカヤックに装備したいと思っていた「ジェイモ1.2馬力 船外機」がセットになった「ラポッシュ260(3人乗り)」¥201,000(税込)が販売されているのが、1番のメリットです。

    現在所有している

    「ホンダ2馬力 船外機」を「ラポッシュ260」に装備して

    「ジェイモ1.2馬力 船外機」は「コンパクトカヤック」に装備できればと考えています。

    ジョイクラフト公式通販ショップの

    決算セールセット(電動ポンプ・ランチングホイール・腰掛け板・安全フラッグ付き)で

    「2020年10月20日まで」ですが「パプリカ303(4人乗り)」¥148,000(税込)も良いと考えたのですが、自重「34kg」と少し重いという事と「ジェイモ1,2馬力 船外機」がセット販売されていないので

    「ランチングホイール&ジェイモ1.2馬力 船外機」のセット販売がされている

    「ラポッシュ260」¥201,000(税込)になりそうです。

    「3人乗り」よりも「4人乗り」の方が、積載量も多く良いとも考えたのですが、実際に釣行に出る際の人数は、ほとんど1人での釣行になるので「ラポッシュ260(3人乗り)」で十分でしょう。

    ですがやはり価格もかなり高い買い物です。もう少しよく考慮したいと思います。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日もよろしくお願いします。