カテゴリー: だし巻き卵 年間100回

  • 第16回目「だし巻き卵(ほぐしカニカマ入り)」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日は「だし巻き卵(ほぐしカニカマ入り)」を作りました。

    年間100回「だし巻き卵」を作りますのでよければご覧下さい。

    今回は第16回目の「だし巻き卵」

    文章だけでは伝わらない部分もあると思ったので動画を公開しようと決めました。

    昨日はカニカマを、そのまま入れて焼いたのですが、今日はカニカマをほぐして入れてみたのでご覧下さい。

    カニカマをほぐして入れる事により、溶き卵が、カニカマに浸透しやすく上手く巻けて焼ける様に感じました。

    昨日よりは上出来です。

    今回もヒガシマル割烹白だしを使用しています。

    「だし巻き卵(ほぐしカニカマ入り)」の材料&作り方の紹介します。

    材料

    ⚫卵 2個

    ⚫ヒガシマル割烹白だし  大さじ1

    ⚫水 大さじ2 

    ⚫片栗粉 小さじ1/2

    カニカマ 2本(ほぐしておく)

    サラダ油 大さじ1

    作り方

    ① 容器に⚫入れて混ぜ合わせる

    ② 卵焼き器を中火で熱してサラダ油を入れ⚫を⅓の量を流し込んで巻き焼きする

    ③ 卵焼き器の奥の位置に寄せた「だし巻き卵」の上に、ほぐしたカニカマを並べます。そして⚫を½流し込み再び巻き焼きする

    ④ 工程③をもう一度して⚫を全て流し込み巻き焼きして出来上がりです

    ポイント

    ※片栗粉を入れたら巻きやすくなります

    最後まで読んで頂きありがとうございます。それではまた明日。

  • 第15回目「だし巻き卵(カニカマ入り)」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日の料理は第15回「だし巻き卵(カニカマ入り)」です。

    ヒガシマル割烹白だしを使用して作ります。

    早速ですが、「だし巻き卵(カニカマ入り)」の材料&作り方の紹介します。

    材料

    ⚫卵 2個

    ⚫ヒガシマル割烹白だし 大さじ1

    ⚫水 大さじ2 

    ⚫片栗粉 小さじ1/2

    カニカマ 2本

    サラダ油 大さじ1

    作り方

    ① 容器に⚫入れて混ぜ合わせる

    ② 卵焼き器を中火で熱してサラダ油を入れ⚫を⅓の量を流し込んで巻き焼きする

    ③ 卵焼き器の奥の位置に巻き焼きした「だし巻き卵」を移動させて、カニカマを並べます。そして⚫を½流し込み再び巻き焼きする

    ④ 工程③をもう一度して⚫を全て流し込み巻き焼きして出来上がりです

    もう少しカニカマを真ん中に巻ける様にしていきます。今度はカニカマをほぐしてした方が卵が馴染んで美味しいかもしれません。

    ポイント

    ※片栗粉を入れたら巻きやすくなりますよ

    最後まで読んで頂きありがとうございます。それでは。

  • 第14回目「だし巻き卵」簡単に揚げ物が出来る!「バッター液」「一口豚ヘレカツ」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日の料理は、一口豚ヘレカツを作りました。

    今回は、簡単に揚げ物が出来る「バッター液」を使用しての作りました。

    ですのでよければお試し下さい。

    通常揚げ物のネタを小麦粉に付けて溶き卵にくぐらせパン粉に付けて油で揚げないといけないので手間が多く面倒な点が揚げ物を作る上でのデメリットですが

    「バッター液」のメリットは小麦粉・卵・水又は牛乳を混ぜ合わせた揚げ物の生地で、そのバッター液をくぐらせパン粉に付けて油で揚げるだけで非常に簡単に揚げ物が出来ます。

    それでは「バッター液」を使用した「一口豚ヘレカツ」を作ります。

    「バッター液」の作り方

    ⚫小麦粉  大さじ4

    ⚫生卵   1個

    ⚫水(又は牛乳) 大さじ3

    ※簡単です※

    ①ダマにならないように⚫を全て入れて混ぜ合わせて出来上がりです

    〓一口豚ヘレカツの材料〓

    バッター液 ※上記の量

    豚ヘレ  400g

    塩こしょう 少々

    パン粉  適量

    サラダ油 揚げ物ができる量

    〓一口豚ヘレカツの作り方〓

    ①写真の様に豚ヘレを切り並べて塩こしょうをする

    ②バッター液にくぐらせパン粉を付けて180°のサラダ油で揚げる

    ※サランラップを敷いてその上にパン粉を出します。その方がパン粉を付けやすく、後片付けもラクなのでいつもこのやり方で揚げ物を作っています。

    ③キツネ色に揚がったら出来上がりです

    ※付け合わせに、

    ・キャベツの千切り

    ・きゅうり

    ・ミニトマト

    を盛り付けます。

    コストコの「アトランティックサーモンのお刺身」これは旨いです。ただ切っただけなので作り方はございません。

    大根のツマが無かったのでキャベツの千切りを代用しました。

    そして今年は年間100回「だし巻き卵」を作る目標が有るので今朝作りましたので今回で、第14回目です。

    ヒガシマル割烹白だしで作った「だし巻き卵」がオススメです。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた明日。

  • 第12・13回目「白だし巻き卵」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    本日は毎度お馴染み「白だし巻き卵焼き」なのですが、今回のは上手く巻けませんでした。少し形が崩れ納得してません。

    第13回「白だし巻き卵」少し形が悪い

    たまにこういう時もありますが、

    上手く巻けないのには何か原因があるのか?

    いつもと同じように焼いているのに不思議なものです。

    今回は大さじを使用せずに計量器を利用して「ヒガシマル割烹白だし」と「水」を卵に混ぜ合わせています。

    〓材料&用意する物〓

    卵   3個

    水   45cc

    ヒガシマル割烹白だし  15cc

    サラダ油 小さじ1×溶き卵を流し込む回数分

    お好みで(今回は細ねぎ)

    計量器(デジタル表示の方が見やすい)

    〓作り方〓

    ①容器に「卵 3個」入れる

    ②計量器の電源ONにして①の容器を乗せてゼロリセットする

    ③「ヒガシマル割烹白だし」15ccを①の中に入れたあとゼロリセット

    ④「水」45ccを①の中に入れる

    ⑤今回は「細ネギ」を入れ混ぜ合わせる

    ⑥卵焼き器で中火で焼き出来上がり

    ※ポイント※

    ・サラダ油はこまめにひいて卵を流し込んで焼いて下さい

    ・溶き卵を流し込む回数は4〜5回で焼きました

    大根おろしを添えて醤油をかけても美味しいですよ。

    第12回「白だし巻き卵」&「コストコサーモン」&「豚肩ロースステーキ玉ねぎピーマンを添えて」

    金の麦の缶と良く合います。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた。

  • 第11回目「だし巻き卵」 今日の料理「鶏ももチリコンカン」

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日は料理は「鶏ももチリコンカン」を作っていきましょう。この「鶏ももチリコンカン」はご飯にかけて食べても良いですし、パスタにかけてもよく合いますので是非作ってもらいたいと考えています。

    〓チリコンカンとは〓

    アメリカ合衆国のテキサス州南部で考案されたと言われており、日本においては、多くの学校の給食のメニューとして定番のため、「チリコンカン」を食べた事がある人は多いと思います、しかしそれが「チリコンカン」という料理名の知名度は低いでしょう。

    それでは材料&作り方の紹介をいたします。

    〓材料〓

    鶏もも肉(小さくカット)   ½枚

    ⚫大豆の水煮  2パック

    ⚫玉ねぎ    ½玉

    ⚫しめじ    ½株

    ★オリーブオイル 大さじ2

    ★にんにく(スライス) 1片

    ▲基本のトマトソース 1缶

    ▲鶏ガラスープの粉  大さじ2

    ▲本だし(顆粒)   ½袋

    〓作り方〓

    ① 

    写真の様に材料を準備する

    ※鶏もも肉は
    料理酒大さじ1を入れ塩こしょうをしてます

    中火で熱した鍋に★を入れ香りが出るまで炒める

    作り方①の鍋の中に「鶏もも肉」を入れて、表面の色が変わるまで炒める

    鶏もも肉の色が変わるまで炒める

    作り方②の中に⚫を入れて5分炒める

    作り方③の中に▲を入れて弱火で10分煮込んで出来上がりです

    簡単におかずの一品が作れて、子供も食べやすくビールのおつまみにも合うので是非一度お試しください。

    合わせて「だし巻き卵」11回目を作りました。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた。

  • 今日の料理「菜の花のおひたし」と「だし巻き卵」第10回目

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日の料理は「だし巻き卵」10回目と「菜の花のおひたし」です。

    菜の花は近所のスーパー「サンディ」で

    一袋98円買えました。

    超簡単なので直ぐ出来ますよ。

    「菜の花のおひたし」

    材料

    菜の花 一袋

    水   鍋一杯

    胡麻ダレ 大さじ1

    ゴマ   小さじ1

    作り方

    ① 鍋一杯に水を入れて沸騰させる

    ② 菜の花を入れて3分茹でる

    ③ 茹でた菜の花を冷水で冷やして手で絞りお好みの大きさに切る

    ④ ゴマと胡麻ダレをかけて出来上がりです

    菜の花は今しか売られていないのでスーパーで見つけたら是非お試しください。

    春の訪れを感じる事が出来ますよ。

    最後まで読んで頂きありがとうございます。

  • 今日の「だし巻き卵」第9回目

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日の料理は「だし巻き卵」です。

    簡単で美味しいので一度作って貰えたら嬉しいです。

    では、「だし巻き卵」の材料&作り方の紹介します。

    材料

    ⚫卵 2個

    ⚫白だし(ヒガシマル割烹白だし) 大さじ1

    ⚫水 大さじ2 

    サラダ油 大さじ1

    作り方

    ① 容器に⚫入れて混ぜ合わせる

    ② 卵焼き器を中火で熱してサラダ油を入れ⚫を⅓の量を流し込んで巻き焼きする

    ③ 卵焼き器の奥の位置に巻き焼きした「だし巻き卵」を移動させ⚫を½流し込み再び巻き焼きする※この時のポイントは巻き焼きした「だし巻き卵」の下に菜箸を使い⚫を流し込む様にしてください

    ④ 作り方③をもう一度して⚫を全て流し込み巻き焼きして出来上がりです

    ご飯にもよく合いますし酒の肴にも相性良いので良ければ作ってみてください。

    最後まで読んで頂きありがとうございます。

  • 今日の料理「だし巻き卵」第8回目

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今朝も「だし巻き卵」を作りました。

    材料

    卵 2個

    ヒガシマル割烹白だし 大さじ1

    水 大さじ2

    作り方

    ①ボールに上記の材料「卵・水・ヒガシマル割烹白だし」を入れて混ぜ合わせて卵焼き器を中火で熱してサラダ油をひく

    ②溶いた卵1/2を卵焼き器に入れて焼き卵焼き器の奥に焼き固める。

    ③空いたスペースにもう一度サラダ油をひいて残りの溶いた卵を流し込み手前に巻きながら焼く

    ③ 出来上がりです。

    白だし効いてフワフワで美味しいですよ。

    最後まで読んで頂きありがとうございます。

  • 今日の料理「だし巻き卵 明太子第7回目

    こんにちは。とっしゃん23です。

    今日は冷蔵庫に辛子明太子が有ったので、だし巻き卵の中に辛子明太子を入れて焼いてみました。

    作り方を紹介します。

    材料

    卵 2個

    白だし 大さじ1

    水 大さじ3

    サラダ油 適量

    作り方

    ①卵・白だし・水 の全てボールの中に入れ混ぜ合わせる 

    ②強火で熱した卵焼き器にサラダ油をひいて溶き卵を1/3に入れて焼く※辛子明太子を入れる

    ③卵焼き器の奥に寄せて火力を弱火にする

    ④サラダ油を薄くひき、溶き卵⅓流し込み手前に巻きながら焼く

    ⑤残りの、溶き卵⅓流し込み焼く。作り方の③と④を繰り返す

    ⑥出来上がりです

    最後まで読んで頂きありがとうございました。

    ついでに昨日「チキンテリーヌ アボカド入り」これは失敗しました。

    アボカドが、ぐちゃぐちゃして想像したのと違いましたので

    今度こそうまく作ります。またアップ致します。

  • 今日の「だし巻き卵」ヒガシマル割烹白だし 第6回目

    こんにちは。とっしゃん23です。 

    今日は2月14日チョコの日ですね。仕事帰りにでもチョコを買いたいと思います。

    さて今日も朝から「だし巻き卵」を作りました。

    もう一品追加で豚キムチも。

    あと昨日言っていた白だしを撮影したのでアップします。

    ヒガシマル京風割烹白だし

    「だし巻き卵」を作る時のこのヒガシマル割烹白だしの入れる比率は

    卵2個の場合、

    白だし 大さじ1 水 大さじ2

    卵3個の場合、

    白だし 大さじ1 水 大さじ3 

    で自分は焼いています。

    今まで各メーカーの白だしを使って試したのですが、「だし巻き卵」を焼く時は、このヒガシマル京風割烹白だしが一番美味しく作れました。

    会社の食堂で朝ごはんを食べているのですが、食堂のおばちゃんからチョコ貰えました。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。それではまた。